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月刊特電第4号

発行日

Vol4は平成26年6月20日から発行開始しています。

送付対象者の方で、7月になっても届かないという方はご連絡ください。

 

誌面の内容

今回もフルカラー印刷でA4サイズ豪華8ページ。下の図のような感じの誌面になります。

 

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内容

  • 18bit AD変換器を作るためのアナログ回路の話
  • XILINX Platform USB Cableを使うための解析の話
  • ZYNQ搭載32ch ADCボードの開発記
  • RXマイコンでCMSIS-DAPを作る
  • 特電お客様サイトのご案内

です。

ご感想

Vol.4に寄せられたご感想の一部をご紹介いたします。

ここでは紹介しきれないほど、たくさんの嬉しい声をいただいております。

  • ADCのノウハウが簡潔に書かれていて、わかりやすかったです。これからもいろんなノウハウの公開をお願いいたします。
  • 濃い内容の月(?)刊誌をお送りいただきありがとうございます。私はふつーのサラリーマンですので、ここ最近なにも購入させていただけず、無料でこのような冊子をお送りいただくのが、とても心苦しいです。ですので、多少の金額であれば有償配布でも結構かと思えます。(もう、なかなか小額の製品はおつくりいただけないと思いますし。。。)ともあれ、送付いただきありがとうございます。感謝です!
  • AD変換ボードの低ノイズ化ノウハウの記事は大変興味深かったです。
  • 普段はマイコンやPLDをプログラムしていることが多いのでアナログ技術からは足が遠のきがちです。そんな中、ボード開発時のアナログ視点の記事は興味深く大変参考になりました。今後の記事にも期待しております。
  • AD周りの回路設計で苦労しているので、18bit ADやZynq ADの記事が大変参考になりました。ありがとうございます。
  • 月刊特電Vol4を同僚4人で回し読みしました。他では得られない情報なので、大変参考になりました。RXduinoなど、RXマイコンの情報もほしいです。
  • 毎回実践的な内容が多く、とても参考になります。今回は内容がガラッと変わり、アナログ関係のノウハウが色々と書かれていたことに驚きました。これからも、書籍やセミナーでは語られないような、実際に直面する問題やその解決法という生の声を届けていただけたら嬉しいです。

 

これからも皆様のお役に立つ技術情報の発信に努めてまいります!

 

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