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基本的な使い方

  1. ターゲットボードとの接続
  2. デバイスの自動認識 
  3. バウンダリスキャンで端子の状態を見る
  4. 動作中の波形を見る
  5. 端子の状態を操作する
  6. FPGA/CPLDデバイスに書き込む
  7. フラッシュROMの書き込み
  8. XILINXに接続されたSPI ROM
  9. FPGAにロジアナコア(BLOGANA)を埋め込む
  10. スクリプト機能(AJFG)を使用する
  11. スクリプト機能(AJFG)の遠隔操作
  12. 基板の検査機能

 

使い方の説明資料を見る


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旧バージョンのチュートリアル

2008年ごろまでに発売していたMITOUJTAG 1.xのチュートリアルはこちらです。

MITOUJTAG 1.xはシングルウィンドウなので、使い勝手はかなり異なります。