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決算公告
令和7年度(2025年度) ◆実施中◆
2025/5/1~2026/4/30。
売上高は5800万円程度になる見込み。
令和6年度(2024年度)
【総括】想定外の事後処理コストに振り回された一年

概況
補助金の実績報告に多大な時間を費やしたため、本業に注力できず営業利益はマイナスとなったが、補助金の入金によりな経常利益はプラスとなり債務超過が解消しつつある。固定資産の減価償却が利益を圧迫。
令和5年度(2023年度)
【総括】反動の一年

概況
事業再構築補助金の実施により大幅な固定資産の投資を行った。コロナ禍にともなう半導体不足の解消により昨年度までの反動で売上が大幅に増加。
令和4年度(2022年度)
【総括】補助金の期待で心躍った一年

概況
半導体不足により製品を作ることができず売上が低迷。半導体不足の解決のための新事業を始める決意をし、事業再構築補助金を申請。無事に採択され信金および公庫から事業資金の借入を行ったため固定負債が倍増。
二期連続の赤字により債務超過に陥る。
令和3年度(2021年度)
【総括】11年ぶりの赤字をゼロゼロ融資で救われた

概況
コロナ禍にともなう半導体不足により製品を作ることができず売上が低迷。11年ぶりの赤字となり累積利益が消し飛ぶ。ゼロゼロ融資を受け固定負債が発生。
令和2年度(2020年度)
【総括】凡庸な一年

概況
錦糸町の新オフィスで事業を開始してから2期目。特に大きなイベントもなかったような気がする。
会社概要
2019年以降は従業員0名、社長1名体制。FPGAボードの販売、物理学実験用電子計測回路の受託開発、電子回路検査ソリューションなどを提供する。
【取引先銀行】
東京東信用金庫、三菱UFJ銀行
【主要仕入先】
Digikey、Mouser、TrenzElectronic、他
【主要販売先】
日本電計株式会社、株式会社PALTEK、大学・公的研究機関など


