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回路マンガの裏話
2016/8/16(火)
ようやく完成!
2016/7/5(火)
第三話の続き(P5~P8)の草稿が出来上がってきたので読んでみたら、・・・これは意外と面白いかも。商社/代理店の話は導入にすぎない。本題はアナログ回路設計。
2015/6/9(火)
第一話は全部で14ページほどになります(あと8ページくらい)。コミPo!の使い方にもだんだん慣れてきて、1日に2.5ページくらい描けるようになってきました。只今鋭意執筆中です。
第一話の後編は、今週の金曜日の夕方ごろ、一気にまとめて8ページ分公開予定です。
なお、第二話では下伊田君は営業に同行して客先にいくことになるようです。なんでも顧客に技術的なことを聞かれたときのための要員だとか。一体どうなってしまうのか!?
来週をお楽しみに。
2015/6/8(月)
最初は、当社の顧客向けメーリングリストでURLを伝えて細々とやっていくつもりでした。
そんなある日、突然、「ねとらぼ」さんの記事で紹介されてから急激にアクセス数がのびて、ブログやまとめサイトなどで紹介されたりして、すごいことになっていることに気が付きました。
当初は業界の人向けの気楽な自社製品(※特殊電子回路の製品) 紹介マンガにするつもりだったのですが、期待されてる感が半端ないので、そうも言っていられなくなってきました。困っている主人公に自社製品を出して万事解決で終わりにするのような進●ゼミ型のマンガではなく、登場人物にいろいろな苦労をさせていきながら、ノウハウを描いていきたいと思います。
※もちろん特電製品も、ここぞというタイミングで出していきますよ。
当社代表の「なひたふ」をはじめ、スタッフのみなさんはマンガを執筆した経験はなく、マンガの執筆に関しては素人集団です。マンガの描き方を勉強しつつ、ネタ会議をしながら少しずつストーリーを考えています。
ツイッターや2chでもいろいろなご意見をいただきました。一応、ひたすら見つけて全部読んでいるつもりです。皆様の書かれたことは貴重なご意見として承っています。今後のマンガの展開に反映させていきたいと思います。
なんで作業着じゃないのか?とか、静電靴を履いていないの?とか、いろいろ細かい突っ込みはあるかもしれません。いろいろなことに気が付いてくださる皆様の想像力には頭が下がります。本当にありがとうございます。
なお、このマンガはコミPo!というソフトを使って描いています。ソフトを使えば個人の技量に寄らずに誰でも一定水準のものが作れるからです。でも、1日1ページくらいが限界なので、続きは気長に待っていてください。
なひたふ


